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細菌性食中毒にご注意ください


 

梅雨があけ本格的な夏になり、暑い日が続いています。皆様はいかがお過ごしでしょうか。

 

この季節は細菌性食中毒が発生しやすい時期でもあります。

 

暑い車内にお弁当や飲みかけのペットボトル飲料を放置していると、

食中毒の原因となる菌が繁殖してしまいます。

 

 

保冷バックに保冷剤や凍らせたペットボトルを入れるなどの対策が有効です。

さらに冷気は上から下に流れるため、弁当箱の上に置くのが効果的といわれています。

 

 

猛暑が続いています。熱中症もそうですが、食中毒が起こらないよう、一緒に注意喚起をしてまいりましょう。


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